設計:大野アトリエ 大野鶴夫氏
使えるもの、残せるもの 古いものは古い色のままホコリを払う程度で時間の流れを残す 新しく取替えたものは新しい色のままいつの時代のものかわかるように
さらに百年 古いものを復元するのではなく床暖房や間接光を古い建物に そそぐように取り付けています 次の世代に継承し喜んで生活できるように